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ストア機能の設定方法

Fireworkの動画内で商品を紹介するにはストアに商品情報を登録する必要があります。
この記事では複数の方法を通じてストアへの商品追加方法をご紹介します。
Fireworkアカウントにストアを追加するには、管理画面からストアのアイコンを選択します。そして、「動画と商品情報を連携する」を選択します。



カートシステムをご利用の場合、Shopify、ECwidは登録されている情報の登録が可能でございます。
Shopify:shopifyアカウントのURLを入力します。.myshopify.comは事前に登録されています。
「次へ」を選択します。


すでにshopifyアカウントにサインインしている場合、自動的にshopifyサイトに移動されます。続きは、この記事をご覧ください。ShopifyにFireworkを追加する。
 
Ecwid:Ecwidのログインページが表示されます。


ログインする事ができたら

・ストア名

・ストアのURL

・ストアで使用する通貨

を入力・選択します。


CSVで商品をインポートする


商品をデータベースで管理し、CSVやスプレッドシートでエクスポートしている場合、このオプションを使用すると、ストア内のすべての商品を一度に書き出すことができます。


カスタムストアで「一括作成」を選択します。





※ csvテンプレートはポップアップウィンドウから、またはこちらからダウンロードしてください: https://business.firework.com/product_template.csv 






スプレッドシートから.csvテンプレートに合うようにデータを移動し、変更後保存します。


スプレッドシートの準備ができたら、ポップアップウィンドウの指定されたボックスにファイルをドラッグ&ドロップします。ドラッグ&ドロップする事で簡単にスプレッドシートを移す事ができます。



チェックボックスは、Google XMLを使ってインポートした場合、同じ外部IDを持つ製品を上書きしてしまうという免責事項です。

外部IDが指定されていない場合、同じ名前とカテゴリを持つ他の商品と、新たに追加された商品が一致する場合は上書きされてしまうのでご注意ください。

インポート完了時のメール送信先メールアドレスを入力してください。



XMLファイルによる商品の取り込み


カスタムストアを作成する際、商品を個別に作成することもできますが、関連するデータをすべて含む別のデータベースをすでにお持ちの場合は、商品を一括でインポートすることができます。



カスタムストアで「一括作成」を選択します。





ポップアップウィンドウで、ウィンドウの上部にある「Google XML経由でインポート」タブをクリックします。



フィールドにxmlフィードのURLを入力します。

チェックボックスは、Google XMLを使用してインポートする場合、同じ外部IDを持つ製品を上書きすることを示す免責事項です。

外部IDが与えられていない場合、同じ名前とカテゴリを持つ他の商品と一致する各商品は上書きされます。



インポートが完了した際に送信される完了メールの送信先メールアドレスを入力します。